無明を超えてⅤ-解脱のための至高の聖典集-

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「無明を超えて」シリーズ第五弾!

解脱のための至高の聖典集。原始仏典に始まり、ヴィヴェーカーナンダ、M、サラハ、パドマサンバヴァ、ミラレーパなど、今回も読み応えのある、ボリュームたっぷりの内容です。


目次
1.原始仏典
小部仏典  マイトリー・スートラ(慈愛経)
      ウダーナヴァルガ
       第七章「善い行ない」
       第十二章「道」
相応部経典 預流相応(ソーターパッティ・サンユッタ)
       第一章 ヴェール・ドゥヴァーラ
増支部経典 第一集
       唯一の人
       第一の人

2.「ヴィヴェーカーナンダがアメリカの少数の弟子たちに対して説いた教え」より
   1895年6月24日(月)
   1895年6月26日(水)
   1895年6月27日(木)
   1895年6月28日(金)
   1895年6月29日(土)

3.「ヴィヴェーカーナンダとの対話」より

   バクティとジュニャーナの調和、勇敢なる戦士の理想
   グルと弟子
   真のおまかせ
   聖なる声を聞く
   他者のために
   人々を引き上げようではないか
   ナーグ・マハーシャヤと会う

4.M――使徒にしてエヴァンジェリスト 続・ラーマクリシュナの福音
   第一章「ミヒジャでのM」
   第三章「相対的叡智からブラフマンの叡智へ」
   第四章「インド人の見解――神へ明け渡すことがすべての善」(1)
   第四章「インド人の見解――神へ明け渡すことがすべての善」(2)
   第五章「神が最初、他のすべてはその後――”わたしをつかんで離してはならない”」(1)
   第五章「神が最初、他のすべてはその後――”わたしをつかんで離してはならない”」(2)
   第五章「神が最初、他のすべてはその後――”わたしをつかんで離してはならない”」(3)

5.Mとラーメーシュ・チャンドラ・サルカール

6.「心とマーヤー」

7.サラハの「人々のためのドーハー」

8.魂の宝物

9.パドマサンバヴァの秘密の教え 第二冠 大いなる完成の秘法
   第一章 法のともしび
     1.修行への拍車となる教え

10.ミラレーパの十万歌
   3.雪の山脈の歌